情報空間コーチング ビジネス応用講座

集客・セールス篇①ラポールを深める


あの人から買いたい、あの人と仕事がしたい、あの店が気になる、と思わせる存在にまずなってしまえば、集客もセールスも楽になります

しかし無理にラポールをつくりにいくと嫌悪されることがあるなど、コツを知らないと逆効果になるのもラポールの難しいところです。この講座でラポールをぜひマスターしてください。

顧客との信頼関係はビジネスにおいて非常に重要であることはいうまでもありません。

 

信頼関係という大袈裟なものでなくとも、心がなんとなく通いあっている感覚、共通するものをどこかに感じあう感覚を、ラポールといいます。

 

このラポールには、行動や言葉を重ねて少しずつ築き上げられていくタイプのものがある一方で、はじめて会った瞬間の第一印象だけででき上がってしまうタイプのものもあります。

 

情報空間を使うなら、この一瞬で作られるラポールも難しいことではありません。

 

口下手なひとでも、相手の目が見られないシャイなひとでも短時間でラポールを形成することが出来るようになります。

 

しかも目の前にいる相手だけでなく、電話の向こうの相手や、メールでしかやりとりをしていない相手とも、単なるビジネス上の関係以上のラポールをもつことが可能となるのです。

 

情報空間を使えば、ラポールの深さや質を変化させることも出来ますので、ビジネスから恋愛まで幅広い目的に応じてアレンジすることも可能です。

 

またこの講座では情報に触れるということも体験していただきます。

 

情報空間を触覚で感じられるようになると、情報の書き換えが格段にうまくなりますので、情報空間の入口に立ったばかりの方にもうってつけの内容といえます。

 

情報空間コーチング応用講座の入門として最適の内容です。

 

1Day講座/3時間  

受講料 12万円

<コンテンツ>

○基本技術

  • 情報空間の手触りを知る

  • 情報のかたちや色を変えたときの物理空間のフィードバックを体験する

 

○ラポールを生み出す、深める

  • この人といると楽しいなど、ポジティブな臨場感を共有することで自然なラポールを生み出す
  • 相手の潜在意識と会話する
  • 共有する情報空間を作り親密さを高める
  • 相手の情報場にコミットすることで絆の深さを潜在意識に理解させる
  •  相手の潜在意識に自分の情報を書き込むことで、相手にとっての自分の重要度を高める
  • 相性を良くする、悪くする 
    *人と人だけでなく、人と店、モノ、場所、概念などにも応用可能です。

など

相手とのラポールの質や深さを書き換えることで、その場の雰囲気や関係が変わります

ここでは初対面の男女間の関係を恋愛系のラポールに書き換えています