情報空間の手ざわりを知る

誰も持ち合わせている能力である

同調能力 と 共感覚 のポテンシャルを意識的に引き出すことで

情報を感じ取る力を研ぎ澄ませていきます


受けとる情報の質や精度を左右するのが同調能力のレベル

同じ情報場にアクセスしてもひとによって受け取れる情報に大きな差が表れることがよくありますが、これは同調能力の違いによる結果です。同調の技術だけでなく抽象度や知識などを含めた上での同調能力を高める必要があります。


カリスマの影響力の秘密は同調能力にあり

周囲に絶大な影響力をもつカリスマ的存在、そういう人たちは必ず秀でた同調能力をもっています。圧倒的な情報量を広く伝達させる同調能力が相手の潜在意識に感じさせる得体の知れないパワーがカリスマだといえます。


繋がるのは簡単、むしろ切ることが出来なくて苦しんでいる

レベルを問わなければ同調は簡単です。

むしろ同調しっぱなしで他人からの影響を受け続けてしまい疲弊している人の方が多いくらいです。同調のオンオフを瞬時に切り替えられてはじめて上級者への道が開かれます。



認知エラーを積極的に引き起すことがパラダイムシフトを生む

共感覚とは音に色を見たり、文字に味を感じたりする脳の認知エラーです。この認知エラーを触覚に対して積極的に起こすようにすると、触れないはずの情報に触れるようになります。こうした意図的なエラーによる視点の逆転がパラダイムシフトを生みます


情報の手ざわりを知り、情報を観て、モノとして扱い、変化させる

情報に触れると、手ざわりがあることがわかります。そこから質感や量感、形などが感じとられていき、それらを変化させることで情報の書き換えを行うと、具体的かつ臨場感のある書き換えが可能となるだけでなく、フィードバックの現われも早くなってきます。


同超能力と共感覚 講座

同調能力を

うまく繋がるというだけでなく

しっかりと切り離すということも重要視しながら

スキルアップさせていきます

 

共感覚は

情報に触れるところからはじめ

手ざわりの違いから

身体や感情の状態を読み取るコツを覚えていきます

 

<同調>

  • 同調能力(伝授)
  • 同調の状態を体感で記憶する(ワーク)
  • 素早いON/OFFスイッチ(伝授)
  • 間接的な同調(伝授)
  • 空間との同調(伝授)
  • 概念との同調(伝授)

<共感覚>

  • シナスタジア(伝授)
  • 情報に触る(ワーク)
  • 情報を観る(ワーク)
  • 情報の手触りを変化させることで情報を書き換える(ワーク)

○講座の長さ 2時間30分

○料金 65,000円(税込)

    クーポン利用時 55,000円(税込) 

 

 

<動画>同調で相手の情報を読み取る

 

同調すると相手のからだの状態や感情などを読み取ることが出来るようになります。

 

また同調を切ることが出来れば、周囲からの悪い情報や影響を受けとることもありません